ブログ

1年生がアサガオの観察をしました。雨が多く、例年よりも日照時間が少なかった今年の夏でしたが、それでも子どもたちのアサガオは成長しました。今はほとんどの花が咲き終わり、めしべの根元(子房)が膨らんできました。子どもたちは、「種ができた。」と、喜んでいました。

1年生が育てた種は、来年の1年生へのプレゼントとなるようです。また、アサガオの蔓(つる)は生活科でクリスマスリースを作るときに使用します。

 

 

9/24(木) 5・6年生はスクールカウンセラー(SC)の方から「ストレスマネジメント」の講習をしていただきました。

講習の中で、「ストレスを乗り越える力」ということでレジリエンス(困難なことがあっても、立ち直ってまた前に進む力)について話されていました。「SOSのサインが出たら一人で我慢しないで誰かに相談しましょう。」「相談することでレジリエンスは高まり、早めの回復につながります。」と、教えていただきました。

 また、レジリエンスを高めるためのワークとして「リラックス法(弛緩芳)」と「サポートを受けよう」を紹介していただきました。

令和8年度の秋季大運動会に向けて全体練習を行いました。

競技や演技に加え、開閉会式等の中での整列や移動等も運動会の見せ場の一つであることを意識して、一生懸命取り組みました。

今後、練習は体育館から校庭へと移ります。練習中の放送等で近隣の皆様にはご迷惑をおかけすることもあるかと思いますが、どうぞよろしくお願いいたします。

9月10日(木)

蕨市美術連盟の皆様のご指導のもと、本校4年生児童が「巨大アートに挑戦!」に取り組みました。

事前にどのような絵を描くか学級ごとに計画を立て、本日1枚の大きな絵にまとめました。

子どもたちが描いた作品は、10月から蕨市役所1階ロビーに展示され、その後、蕨市立文化ホール(くるる)に展示される予定です。

 

 

 

7月7日(火)浦和レッドダイヤモンズハートフルクラブの皆様来てくださいました。

始めに、元日本代表として活躍された浦和レッズハートフルクラブキャプテン落合弘様からご講話をいただきました。「サッカープレイヤーとして大切にしていたこと」「人として成長するために心がけていたこと」「未来ある子どもたちに願うこと」など、たくさんの大切な話をしていただきました。

その後、クラスに分かれて、ボールを使った体ほぐし的な運動やオレンジゼッケン(キムチチーム)と緑ゼッケン(わさびチーム)に分かれてのゲームを楽しみました。

指導者の皆様は子どもたちを「やってみよう」と、乗り気にさせるのがとても上手で、普段大きな声をなかなか出さないような児童も夢中でチーム名「キムチ」「わさび」をさけびながらサッカーを楽しみました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

6月25日(木)・26日(金)の1泊2日で5年生は飯能市の名栗げんきプラザに林間学校に行ってきました。

小雨が降る中でしたが、概ね予定していた全行程を実施することができました。

「自然に親しむ」「集団生活の中で望ましい生活態度を身に付ける」「安全に行動する」といった目的をもち、小学校生活最高の思い出の一つとなるよう一人一人が林間学校を満喫しました。

現地では施設の皆様やいつもお世話になっている旅行業者の方など、多くの方々に支えられました。ありがとうございました。

短い時間でしたが、親御さんと離れたことで、「自分のことは自分でやる」ということが、普段から実践していないと、すぐにできることではないということが分かったようです。

あと1か月で夏休みです。この期間を利用して少しずつでも自分でできることにチャレンジしていってほしいと思います。

 

 

6月23日(火) 4年生校外学習(利根大堰・さきたま古墳群・行田市浄水場)

 

天候にも恵まれ、子供たちは体調を崩すことなく充実した学びをすることができました。

教科書や動画等で見ていたものが、実際に目の前で見れたことで、次の学習に対して更なる意欲をもてたようです。

 

 

 

 

 

 

 

6月11日(木)5年生が今年度3回目の調理実習を行いました。

学校応援団(家庭科ボランティア)の方々のサポートもいただき、安全に包丁やガスコンロを使いました。

自分たちが一生懸命作った「ゆで野菜サラダ」。普段野菜を苦手としている児童も一生懸命食べていました。

5・6時間目(給食後)のクラスは食べるのが少し大変だったのではないでしょうか。

 

 

 

 

 

6月9日(火)蕨市立学校給食センターから栄養士の方に来校していただき、「楽しい給食の時間を過ごすために」の題で授業をしていただきました。

1年生は、給食センターでは1日5000人分の給食を作っていること、大きなしゃもじは「スパテラ」と呼ばれていること、大釜をかき混ぜているスパテラは1・2年生の身長くらいあること学びました。スパテラにつきましては、実際に手に持って回してみたり、自分の身長と比べらりしました。

「楽しい給食の時間を過ごすためにはどうしたらよいですか?」の問いかけには、「食品ロスをなくす」「感謝の気持ちをもって食べる」「好き嫌いなくモリモリ食べる」などと答えていました。

 

 

 

ブログ

1年生がアサガオの観察をしました。雨が多く、例年よりも日照時間が少なかった今年の夏でしたが、それでも子どもたちのアサガオは成長しました。今はほとんどの花が咲き終わり、めしべの根元(子房)が膨らんできました。子どもたちは、「種ができた。」と、喜んでいました。

1年生が育てた種は、来年の1年生へのプレゼントとなるようです。また、アサガオの蔓(つる)は生活科でクリスマスリースを作るときに使用します。

 

 

9/24(木) 5・6年生はスクールカウンセラー(SC)の方から「ストレスマネジメント」の講習をしていただきました。

講習の中で、「ストレスを乗り越える力」ということでレジリエンス(困難なことがあっても、立ち直ってまた前に進む力)について話されていました。「SOSのサインが出たら一人で我慢しないで誰かに相談しましょう。」「相談することでレジリエンスは高まり、早めの回復につながります。」と、教えていただきました。

 また、レジリエンスを高めるためのワークとして「リラックス法(弛緩芳)」と「サポートを受けよう」を紹介していただきました。

令和8年度の秋季大運動会に向けて全体練習を行いました。

競技や演技に加え、開閉会式等の中での整列や移動等も運動会の見せ場の一つであることを意識して、一生懸命取り組みました。

今後、練習は体育館から校庭へと移ります。練習中の放送等で近隣の皆様にはご迷惑をおかけすることもあるかと思いますが、どうぞよろしくお願いいたします。

9月10日(木)

蕨市美術連盟の皆様のご指導のもと、本校4年生児童が「巨大アートに挑戦!」に取り組みました。

事前にどのような絵を描くか学級ごとに計画を立て、本日1枚の大きな絵にまとめました。

子どもたちが描いた作品は、10月から蕨市役所1階ロビーに展示され、その後、蕨市立文化ホール(くるる)に展示される予定です。

 

 

 

7月7日(火)浦和レッドダイヤモンズハートフルクラブの皆様来てくださいました。

始めに、元日本代表として活躍された浦和レッズハートフルクラブキャプテン落合弘様からご講話をいただきました。「サッカープレイヤーとして大切にしていたこと」「人として成長するために心がけていたこと」「未来ある子どもたちに願うこと」など、たくさんの大切な話をしていただきました。

その後、クラスに分かれて、ボールを使った体ほぐし的な運動やオレンジゼッケン(キムチチーム)と緑ゼッケン(わさびチーム)に分かれてのゲームを楽しみました。

指導者の皆様は子どもたちを「やってみよう」と、乗り気にさせるのがとても上手で、普段大きな声をなかなか出さないような児童も夢中でチーム名「キムチ」「わさび」をさけびながらサッカーを楽しみました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

6月25日(木)・26日(金)の1泊2日で5年生は飯能市の名栗げんきプラザに林間学校に行ってきました。

小雨が降る中でしたが、概ね予定していた全行程を実施することができました。

「自然に親しむ」「集団生活の中で望ましい生活態度を身に付ける」「安全に行動する」といった目的をもち、小学校生活最高の思い出の一つとなるよう一人一人が林間学校を満喫しました。

現地では施設の皆様やいつもお世話になっている旅行業者の方など、多くの方々に支えられました。ありがとうございました。

短い時間でしたが、親御さんと離れたことで、「自分のことは自分でやる」ということが、普段から実践していないと、すぐにできることではないということが分かったようです。

あと1か月で夏休みです。この期間を利用して少しずつでも自分でできることにチャレンジしていってほしいと思います。

 

 

6月23日(火) 4年生校外学習(利根大堰・さきたま古墳群・行田市浄水場)

 

天候にも恵まれ、子供たちは体調を崩すことなく充実した学びをすることができました。

教科書や動画等で見ていたものが、実際に目の前で見れたことで、次の学習に対して更なる意欲をもてたようです。

 

 

 

 

 

 

 

6月11日(木)5年生が今年度3回目の調理実習を行いました。

学校応援団(家庭科ボランティア)の方々のサポートもいただき、安全に包丁やガスコンロを使いました。

自分たちが一生懸命作った「ゆで野菜サラダ」。普段野菜を苦手としている児童も一生懸命食べていました。

5・6時間目(給食後)のクラスは食べるのが少し大変だったのではないでしょうか。

 

 

 

 

 

6月9日(火)蕨市立学校給食センターから栄養士の方に来校していただき、「楽しい給食の時間を過ごすために」の題で授業をしていただきました。

1年生は、給食センターでは1日5000人分の給食を作っていること、大きなしゃもじは「スパテラ」と呼ばれていること、大釜をかき混ぜているスパテラは1・2年生の身長くらいあること学びました。スパテラにつきましては、実際に手に持って回してみたり、自分の身長と比べらりしました。

「楽しい給食の時間を過ごすためにはどうしたらよいですか?」の問いかけには、「食品ロスをなくす」「感謝の気持ちをもって食べる」「好き嫌いなくモリモリ食べる」などと答えていました。

 

 

 

ブログ

1年生がアサガオの観察をしました。雨が多く、例年よりも日照時間が少なかった今年の夏でしたが、それでも子どもたちのアサガオは成長しました。今はほとんどの花が咲き終わり、めしべの根元(子房)が膨らんできました。子どもたちは、「種ができた。」と、喜んでいました。

1年生が育てた種は、来年の1年生へのプレゼントとなるようです。また、アサガオの蔓(つる)は生活科でクリスマスリースを作るときに使用します。

 

 

9/24(木) 5・6年生はスクールカウンセラー(SC)の方から「ストレスマネジメント」の講習をしていただきました。

講習の中で、「ストレスを乗り越える力」ということでレジリエンス(困難なことがあっても、立ち直ってまた前に進む力)について話されていました。「SOSのサインが出たら一人で我慢しないで誰かに相談しましょう。」「相談することでレジリエンスは高まり、早めの回復につながります。」と、教えていただきました。

 また、レジリエンスを高めるためのワークとして「リラックス法(弛緩芳)」と「サポートを受けよう」を紹介していただきました。

令和8年度の秋季大運動会に向けて全体練習を行いました。

競技や演技に加え、開閉会式等の中での整列や移動等も運動会の見せ場の一つであることを意識して、一生懸命取り組みました。

今後、練習は体育館から校庭へと移ります。練習中の放送等で近隣の皆様にはご迷惑をおかけすることもあるかと思いますが、どうぞよろしくお願いいたします。

9月10日(木)

蕨市美術連盟の皆様のご指導のもと、本校4年生児童が「巨大アートに挑戦!」に取り組みました。

事前にどのような絵を描くか学級ごとに計画を立て、本日1枚の大きな絵にまとめました。

子どもたちが描いた作品は、10月から蕨市役所1階ロビーに展示され、その後、蕨市立文化ホール(くるる)に展示される予定です。

 

 

 

7月7日(火)浦和レッドダイヤモンズハートフルクラブの皆様来てくださいました。

始めに、元日本代表として活躍された浦和レッズハートフルクラブキャプテン落合弘様からご講話をいただきました。「サッカープレイヤーとして大切にしていたこと」「人として成長するために心がけていたこと」「未来ある子どもたちに願うこと」など、たくさんの大切な話をしていただきました。

その後、クラスに分かれて、ボールを使った体ほぐし的な運動やオレンジゼッケン(キムチチーム)と緑ゼッケン(わさびチーム)に分かれてのゲームを楽しみました。

指導者の皆様は子どもたちを「やってみよう」と、乗り気にさせるのがとても上手で、普段大きな声をなかなか出さないような児童も夢中でチーム名「キムチ」「わさび」をさけびながらサッカーを楽しみました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

6月25日(木)・26日(金)の1泊2日で5年生は飯能市の名栗げんきプラザに林間学校に行ってきました。

小雨が降る中でしたが、概ね予定していた全行程を実施することができました。

「自然に親しむ」「集団生活の中で望ましい生活態度を身に付ける」「安全に行動する」といった目的をもち、小学校生活最高の思い出の一つとなるよう一人一人が林間学校を満喫しました。

現地では施設の皆様やいつもお世話になっている旅行業者の方など、多くの方々に支えられました。ありがとうございました。

短い時間でしたが、親御さんと離れたことで、「自分のことは自分でやる」ということが、普段から実践していないと、すぐにできることではないということが分かったようです。

あと1か月で夏休みです。この期間を利用して少しずつでも自分でできることにチャレンジしていってほしいと思います。

 

 

6月23日(火) 4年生校外学習(利根大堰・さきたま古墳群・行田市浄水場)

 

天候にも恵まれ、子供たちは体調を崩すことなく充実した学びをすることができました。

教科書や動画等で見ていたものが、実際に目の前で見れたことで、次の学習に対して更なる意欲をもてたようです。

 

 

 

 

 

 

 

6月11日(木)5年生が今年度3回目の調理実習を行いました。

学校応援団(家庭科ボランティア)の方々のサポートもいただき、安全に包丁やガスコンロを使いました。

自分たちが一生懸命作った「ゆで野菜サラダ」。普段野菜を苦手としている児童も一生懸命食べていました。

5・6時間目(給食後)のクラスは食べるのが少し大変だったのではないでしょうか。

 

 

 

 

 

6月9日(火)蕨市立学校給食センターから栄養士の方に来校していただき、「楽しい給食の時間を過ごすために」の題で授業をしていただきました。

1年生は、給食センターでは1日5000人分の給食を作っていること、大きなしゃもじは「スパテラ」と呼ばれていること、大釜をかき混ぜているスパテラは1・2年生の身長くらいあること学びました。スパテラにつきましては、実際に手に持って回してみたり、自分の身長と比べらりしました。

「楽しい給食の時間を過ごすためにはどうしたらよいですか?」の問いかけには、「食品ロスをなくす」「感謝の気持ちをもって食べる」「好き嫌いなくモリモリ食べる」などと答えていました。

 

 

 

1年生がアサガオの観察をしました。雨が多く、例年よりも日照時間が少なかった今年の夏でしたが、それでも子どもたちのアサガオは成長しました。今はほとんどの花が咲き終わり、めしべの根元(子房)が膨らんできました。子どもたちは、「種ができた。」と、喜んでいました。 1年生が育てた種は、来年の1年生へのプレゼントとなるようです。また、アサガオの蔓(つる)は生活科でクリスマスリースを作るときに使用します。
9/24(木) 5・6年生はスクールカウンセラー(SC)の方から「ストレスマネジメント」の講習をしていただきました。 講習の中で、「ストレスを乗り越える力」ということでレジリエンス(困難なことがあっても、立ち直ってまた前に進む力)について話されていました。「SOSのサインが出たら一人で我慢しないで誰かに相談しましょう。」「相談することでレジリエンスは高まり、早めの回復につながります。」と、教えていただきました。  また、レジリエンスを高めるためのワークとして「リラックス法(弛緩芳)」と「サポートを受けよう」を紹介していただきました。
令和8年度の秋季大運動会に向けて全体練習を行いました。 競技や演技に加え、開閉会式等の中での整列や移動等も運動会の見せ場の一つであることを意識して、一生懸命取り組みました。 今後、練習は体育館から校庭へと移ります。練習中の放送等で近隣の皆様にはご迷惑をおかけすることもあるかと思いますが、どうぞよろしくお願いいたします。
9月10日(木) 蕨市美術連盟の皆様のご指導のもと、本校4年生児童が「巨大アートに挑戦!」に取り組みました。 事前にどのような絵を描くか学級ごとに計画を立て、本日1枚の大きな絵にまとめました。 子どもたちが描いた作品は、10月から蕨市役所1階ロビーに展示され、その後、蕨市立文化ホール(くるる)に展示される予定です。
7月7日(火)浦和レッドダイヤモンズハートフルクラブの皆様来てくださいました。 始めに、元日本代表として活躍された浦和レッズハートフルクラブキャプテン落合弘様からご講話をいただきました。「サッカープレイヤーとして大切にしていたこと」「人として成長するために心がけていたこと」「未来ある子どもたちに願うこと」など、たくさんの大切な話をしていただきました。 その後、クラスに分かれて、ボールを使った体ほぐし的な運動やオレンジゼッケン(キムチチーム)と緑ゼッケン(わさびチーム)に分かれてのゲームを楽しみました。 指導者の皆様は子どもたちを「やってみよう」と、乗り気にさせるのがとても上手で、普段大きな声をなかなか出さないような児童も夢中でチーム名「キムチ」「わさび」をさけびながらサッカーを楽しみました。
Loading...

学校からのお知らせ

1年生がアサガオの観察をしました。雨が多く、例年よりも日照時間が少なかった今年の夏でしたが、それでも子どもたちのアサガオは成長しました。今はほとんどの花が咲き終わり、めしべの根元(子房)が膨らんできました。子どもたちは、「種ができた。」と、喜んでいました。

1年生が育てた種は、来年の1年生へのプレゼントとなるようです。また、アサガオの蔓(つる)は生活科でクリスマスリースを作るときに使用します。

 

 

9/24(木) 5・6年生はスクールカウンセラー(SC)の方から「ストレスマネジメント」の講習をしていただきました。

講習の中で、「ストレスを乗り越える力」ということでレジリエンス(困難なことがあっても、立ち直ってまた前に進む力)について話されていました。「SOSのサインが出たら一人で我慢しないで誰かに相談しましょう。」「相談することでレジリエンスは高まり、早めの回復につながります。」と、教えていただきました。

 また、レジリエンスを高めるためのワークとして「リラックス法(弛緩芳)」と「サポートを受けよう」を紹介していただきました。

令和8年度の秋季大運動会に向けて全体練習を行いました。

競技や演技に加え、開閉会式等の中での整列や移動等も運動会の見せ場の一つであることを意識して、一生懸命取り組みました。

今後、練習は体育館から校庭へと移ります。練習中の放送等で近隣の皆様にはご迷惑をおかけすることもあるかと思いますが、どうぞよろしくお願いいたします。

9月10日(木)

蕨市美術連盟の皆様のご指導のもと、本校4年生児童が「巨大アートに挑戦!」に取り組みました。

事前にどのような絵を描くか学級ごとに計画を立て、本日1枚の大きな絵にまとめました。

子どもたちが描いた作品は、10月から蕨市役所1階ロビーに展示され、その後、蕨市立文化ホール(くるる)に展示される予定です。

 

 

 

7月7日(火)浦和レッドダイヤモンズハートフルクラブの皆様来てくださいました。

始めに、元日本代表として活躍された浦和レッズハートフルクラブキャプテン落合弘様からご講話をいただきました。「サッカープレイヤーとして大切にしていたこと」「人として成長するために心がけていたこと」「未来ある子どもたちに願うこと」など、たくさんの大切な話をしていただきました。

その後、クラスに分かれて、ボールを使った体ほぐし的な運動やオレンジゼッケン(キムチチーム)と緑ゼッケン(わさびチーム)に分かれてのゲームを楽しみました。

指導者の皆様は子どもたちを「やってみよう」と、乗り気にさせるのがとても上手で、普段大きな声をなかなか出さないような児童も夢中でチーム名「キムチ」「わさび」をさけびながらサッカーを楽しみました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

6月25日(木)・26日(金)の1泊2日で5年生は飯能市の名栗げんきプラザに林間学校に行ってきました。

小雨が降る中でしたが、概ね予定していた全行程を実施することができました。

「自然に親しむ」「集団生活の中で望ましい生活態度を身に付ける」「安全に行動する」といった目的をもち、小学校生活最高の思い出の一つとなるよう一人一人が林間学校を満喫しました。

現地では施設の皆様やいつもお世話になっている旅行業者の方など、多くの方々に支えられました。ありがとうございました。

短い時間でしたが、親御さんと離れたことで、「自分のことは自分でやる」ということが、普段から実践していないと、すぐにできることではないということが分かったようです。

あと1か月で夏休みです。この期間を利用して少しずつでも自分でできることにチャレンジしていってほしいと思います。

 

 

6月23日(火) 4年生校外学習(利根大堰・さきたま古墳群・行田市浄水場)

 

天候にも恵まれ、子供たちは体調を崩すことなく充実した学びをすることができました。

教科書や動画等で見ていたものが、実際に目の前で見れたことで、次の学習に対して更なる意欲をもてたようです。

 

 

 

 

 

 

 

6月11日(木)5年生が今年度3回目の調理実習を行いました。

学校応援団(家庭科ボランティア)の方々のサポートもいただき、安全に包丁やガスコンロを使いました。

自分たちが一生懸命作った「ゆで野菜サラダ」。普段野菜を苦手としている児童も一生懸命食べていました。

5・6時間目(給食後)のクラスは食べるのが少し大変だったのではないでしょうか。

 

 

 

 

 

6月9日(火)蕨市立学校給食センターから栄養士の方に来校していただき、「楽しい給食の時間を過ごすために」の題で授業をしていただきました。

1年生は、給食センターでは1日5000人分の給食を作っていること、大きなしゃもじは「スパテラ」と呼ばれていること、大釜をかき混ぜているスパテラは1・2年生の身長くらいあること学びました。スパテラにつきましては、実際に手に持って回してみたり、自分の身長と比べらりしました。

「楽しい給食の時間を過ごすためにはどうしたらよいですか?」の問いかけには、「食品ロスをなくす」「感謝の気持ちをもって食べる」「好き嫌いなくモリモリ食べる」などと答えていました。

 

 

 

広告
広告
周辺学校のようす
ポータルでもっと見る